「オンライン面接」に使えるメイクテクニック(後編)

オンライン面接に使える〜メイク編〜後編をご紹介します!
(前編はこちらから!)

オンラインだけでなく、対面の面接でも使える情報も盛り沢山です。
面接のメイクは、“学生の自分”ではなく、もう社会人になっている自分をイメージし、社会人としてのメイクを心かげましょう!

 

■まつエクはほどほどに!
 まつ毛エクステをつけている方は、ほどほどにしておきましょう。 あまりにもバサバサだと、瞳に光が入りにくく、目に影が入って覇気のない表情に写ってしまいます。 まつ毛エクステをつけていない方も、ビューラーでまつ毛を上げておくと、瞳がキラキラとして覇気のある活き活きとした表情に写ります。

 

困り眉にならないように!
 眉毛の角度ですが、眉頭が高く、眉尻がかなり下がっていて困ったような顔になっている方をよく見かけます。 眉尻が上がりすぎるのも怒ったようなイメージになってしまいますが、眉尻があまり下がらないように意識しましょう。 困り眉になってしまうと、自信なさげで頼りない印象に見えてしまいます。

前髪は目にかからないように!
オンラインでは特に顔に影が入りやすいです。カメラを鼻より下に設置してしまうとどうしても顔が下に向き、前髪で顔に影が入りやすくなります。 カメラの位置を工夫したり、前髪は斜めに流すか、まとめてしまいましょう。 ピンが見えるようにピン留めなどしないように気を付けましょう。

 

■ピンピンはねる毛はワックスでおさえる。

髪をまとめたり、ハーフアップにしたりすると思いますが、画面越しだとピンピンとはねるアホ毛というものが目立ちやすくなります。 それだけでボサボサな印象に見えかねないので、ワックスでおさえておきましょう。 ハーフアップにする方で、毛先が乾燥でまとまらない方は、ヘアオイルを毛先のみにつけるとまとまって見えます。

いかがでしょうか?ぜひご参考になさってみてくださいね!

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「オンライン面接」に使えるメイクテクニック(前編)

​今回は、オンライン面接に使える〜メイク編〜をご紹介します!

オンラインだけでなく、対面の面接でも使える情報も盛り沢山です。
面接のメイクは、“学生の自分”ではなく、もう社会人になっている自分をイメージし、社会人としてのメイクを心かげましょう!

 

■鏡ではなく、画面を見てメイク!

オンライン面接では何より、画面に写ってどう見えるか?が一番大事になります。
鏡を見てメイクするより、画面を見てメイクする方が間違いありません。 特にチークの濃さなど、鏡で見ていたらちょうど良い感じだったのに、いざオンライン面接が始まって画面に写ったら、すごく濃く写ってる!なんてことも。 PCの画面などでは、メイクが濃く写ることがあるので注意しましょう。

 

■クマや吹き出物は絶対に消す!

クマがあると不健康な印象を持たれ、吹き出物があると生活習慣の乱れなどを感じさせ、清潔感に欠けてしまいますよね。
そんなときはファンデーションに頼るのではなく、コンシーラーに頼りましょう!
茶グマにはオレンジ色のコンシーラーが有効。( 詳しくはこちら)
また、明るい色のコンシーラーで、口角の影やくすみを消すと口角が上がって見え、にこやかに見えるのでオススメ!(詳しくはこちら

 

■チークはうっすら!
顔に血色を出そうと、チークを濃くしてしまう方が多く見受けられます。 チークが濃くなってしまうと知的さが失われてしまうので、うっすらと入れるようにしましょう。


■リップはローズピンク色がオススメカラー!

赤系や幼すぎるピンク系、カジュアルなオレンジ系は避けたほうがベター。
黒やグレーのリクルートスーツには、ローズピンク色が合いやすいです。濃くなりすぎないように気を付けましょう。


■影の色と似た「ブラウンカラー」のアイシャドウがナチュラルでオススメ。

カラーシャドウやラメはNG!ピンクや赤のシャドウ、ギラギラと光るシャドウは避けましょう。

 

いかがでしょうか?次回、後編に続きます!ぜひご参考になさってみてくださいね!

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就活「オンライン面接」の対策!

コロナ感染拡大が広がる中、就職活動をする方は“オンライン”での面接が当たり前の世の中になってきましたね。

「このご時世でも情報発信をして頑張る就活生たちにエールを送りたい!」
そんな気持ちで、写真屋さんだからこそ言えるアドバイス、メイク屋さんだからこそ言えるアドバイスをご紹介していきたいと思います。
少しでもお役に立てますように! 早速、基本編にいってみましょう!

■背景に気を遣う。

当たり前な話ではありますが、背景に写り込むお部屋を見られている可能性があります。 背景に情報量が多いと面接官も人物以外に気が散る可能性があるため、シンプルにカーテン前や壁前を選ぶと無難です。 バーチャル背景を利用すると、「何か隠したいものがあるのか?」と逆に印象が悪くなってしまう可能性も否めないので、気を付けましょう。

明るさに気を遣う。

オンラインでよく目にするのが、部屋が暗すぎたり、逆光によって顔が見えなくなることがあります。 やはりオンライン面接では顔や表情がわかるほうが好ましいので、明るい場所を選ぶか、簡易なライトなどを置きましょう。肌がきれいに写り、瞳に光も入ることによってハツラツとして健康的に見せる効果もあります。

カメラ位置は?

PCでもスマホでも、カメラ位置はどこが良いのでしょうか? ご自身の顔よりも下にカメラがあると、下から顔を煽るような形になり、面接官からすると、顎が上がって見えて印象が良くありません。 カメラ位置は、目線と同じぐらいか、少し上の額あたりに設定すると好印象に写ります。 スマホの場合はスマホスタンドを使用すると便利です。デスクトップ型のPCは椅子の高さを調整したり、ノートPCであればノートPCの下に本や雑誌などを重ねて高さを出す、などの工夫をしてみると良いかもしれません。

姿勢や目線を意識。

オンライン面接では全身というよりも上半身や顔しか写らないため、姿勢や目線がとても重要になります。 姿勢は本来の対面の面接同様、ビシッと伸ばしておきましょう。PCやスマホが前にあると、いつもの癖で背中が丸くなりやすい傾向があります。 目線はずっとカメラ目線なのも面接官の顔が見えないので、基本的には画面の面接官の顔を見るようにし、自身の意見を述べるときなどにはカメラ目線にすると、面接官は“目が合っている”感覚になり、話が響きやすくなります。 下にメモを置いたりするのも良いですが、そこばかり見ていると印象が悪くなってしまう可能性もあります。

全身スーツを着ておくのがベター!?

よく聞くのが、オンライン面接では上半身しか写らないので、下はジャージのままとか、ジーンズを履いているなどの意見です。 もしかすると、なんらかの衝撃でスマホスタンドに固定していたスマホの角度が変わったり、ノートPCのふた面を触ってしまい、カメラの角度が変わってしまうということもあります。 そんなときに下半身が写ってしまうこともあったりするので、念の為、全身スーツを着ておくのがベターかと思います(笑)

最初から最後まで気を抜かずに。

オンラインが接続する前や、切った後でも相手側に声が聞こえていたり、残像が残ったりすることがあります。 入室するところから退室するところまで、気を抜かずに!

音響を整える。

オンラインだと相手側の声がよく聞こえなかったり、こちらの声が届きにくかったりすることもあります。 何度も質問を聞き直すのも失礼ですし、イヤホンを容易したり、こちらはマイクを用意すると完璧かと思います。 部屋の窓が開いていて、外の電車の音や車の通る音がうるさかったり、ご実家にいてペットの鳴き声や生活音が気になることもあります。ご家族に協力してもらうなどして臨むと良いですね。

 

いかがでしょうか?ぜひご参考になさってみてくださいね!

 

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転職・復職「大人の就活」大歓迎!


学生ではないけど転職用の就活写真撮れますか?」とお問い合わせいただくことが多いですが・・・
もちろん撮れます!むしろ大歓迎です!

今の時代、転職、復職することは当然の常識となっています。
そのため、就職活動は決して学生だけのものではないのです。

そして、その就活のスタートには、まだまだ写真が必須アイテムです。転職や復職においても第一印象は、間違いなく、経歴や熱意と共に、写真1枚からスタートします。

LOODYでは、お仕事用のビジネスプロフィール写真撮影をサロンの主力メニューとしていることから学生の就活写真撮影同様に、社会人向けの転職用証明写真も得意としています!

今回はそんなLOODYの証明写真について、他社とはどう違うのか?を 、お話ししたいと思います。

LOODYの証明写真の強み

希望の職種別にヘア&メイクの印象を提案できる!
LOODYのメインメニューであるお仕事用のプロフィール撮影では、ビジネスプロフィール「職業別に最適なイメージを考えてメイクをしております。
なので、就活をする時は自分の希望職種にあった印象をご提案することができます。

メイクで変える。だから写真の自分を再現できる!
写真がキレイでも面接当日(対面でもオンラインでも)のヘア&メイクも同じように好印象でなければ意味がありません。
LOODYではメイクレッスンも行っているので、少し練習すれば自分自身でも好印象の自分を再現することが可能です。

データのお渡しが早い!
そんな早くて適当なんじゃないの?っと思ってしまうかもしれませんが、そうではありません。ヘア&メイクから撮影もしっかりカウンセリングさせていただき、1人1人心を込めてさせていただいてます。それなのにデータのお渡しが早いというのには、二つの理由があります。

①スタッフが凄く頑張っている。(笑)
②メイクで好印象を作り上げるので、写真修整にかける時間が極めて少ないため。

よって「急いで写真が必要!」という方でもLOODYなら安心なのです。

LOODYでは写真を撮って終了ではなく、その後もしっかり応援していきたい!と、考えているメイクに特化したスタジオです。

特に!女性にとってはメイクは一生欠かせないと言って過言ではないですから、ぜひ身近な存在として『LOODY(ルーディー)』を覚えておいてくだされば幸いです♪

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