「考え方で、あなたはもっと綺麗になれる!」メイクアップセミナー

LOODYのビューティーセミナーシリーズVol.8のお知らせです😌❤️

今回のテーマは、
「考え方で、あなたはもっと綺麗になれる!」

臨床心理士の杉浦崇仁さんとメイクアップアーティストSATOEという、異色のコラボレーションセミナーです。

美しくなることの根底には、心、考え方が大きく影響しています✨

心の専門家である臨床心理士と、美のエキスパートであるメイクアップアーティストのそれぞれの立場から、「外と内から綺麗になる考え方」や、「メイクでモチベーションUPするワークショップ」を行い、皆様に実際に体験してもらいます。

★日時
令和元年 10月19日(土)
受付13:30〜
スタート14:00
終了 16:00

★会費
1ドリンク込み
3,000yen (当日支払い)

★場所
石窯バル CENTRO
京都市下京区東境町174ファーストコート七条烏丸1F
地下鉄京都駅から徒歩3分✨

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]終了しました。[/st-minihukidashi]

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
考え方であなたはもっと綺麗になれる 考え方であなたはもっと綺麗になれる

時間の使い方を振り返る

2019.10.16

LOODY オーナーの本多理恵です😊 

 台風19号による多大な被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。
1日でも早く平穏な日常が送ることができますようにお祈り致します🙏 

 

朝夕はすっかり秋らしくなりました🍁😊
さて、皆様は今日は何をされる予定でしょうか? 

私の場合、毎日仕事をする上の癖と言うか習慣と言うか、時間毎にスケジュールを決めて順にこなして行くと言うスタイルが日常になっています😊
けれども、突然の急用や思わぬ出来事が飛び込んで来たりと、なかなかスケジュール通りに行かないのも事実😅💦
そんな時は平気で予定を組み替えてしまいます😁
但し、変更したり取りやめにしても、必ず予定していた事は置き去りにしないで、またすぐに組み込むという繰り返しです😊 

やらなければならない事が沢山あったり、同時進行することが複数あったりすると、どうしても精神的に追い込まれてしまいますネ💦 

気持ちだけが焦って、一向に捗らなくてパニックに状態に💦
忙しい!忙しい!とイライラして、思わず口に出してしまう💦
周りに当たり散らす🤣 

そんな経験、皆さんにも心当たりがあられるのではないでしょうか?
私も、もちろんそんな経験ばかり積み重ねて来ました😁  

私の40代と言えば、 夫が居て、思春期の子供が2人居て、お姑さんが居て、5人+1匹🐶の家族の中で主婦をしていました😊
もちろん、メイクアップアーティストの仕事と専門学校の講師もしながらです👍

更に4年制の大学へ入学したのが42歳。
その後4年間は、主婦、メイクアップアーティスト、講師、学生と言う日々を送っていました😂 

今、思い返しても、自分でも信じられないくらいのパワーがあったなー😵って思いますネ😁 

更にそこに趣味であるスポーツサークルの活動やほぼ毎週の飲み会にも参加していましたネ😂(若かった😁)
『朝の家事→仕事⇄大学→夕方の家事→夜は再び大学やサークル活動へ』こんな感じです👍 

こんなアクティブな日々を送る毎日の中で、分刻みのスケジュールを組む習慣が身についたように思います😊 

講師や大学は年間スケジュールも決まってましたし、スポーツサークル活動も曜日や試合シーズンもわかっていました😊
子供達の学校行事や試験日程、塾の日もわかりますネ。
わかり切っている予定から入れて行けば、残りの時間は明確です👍

その残りの時間をどう使うかは自分次第だと思います。
私の場合は自分のリフレッシュタイムを必ず定期的に確保して、残りの時間めいっぱいを仕事で埋めるよう考えていたと思います。 

 基本的に今もこのスタイルは変わりません👍
忙しいといっても寝ています😁
余暇も楽しんでいます
でもかなり毎日時間を作り出す事にエネルギー注いでいる事に間違いありません 

何故なら時間は無限ではないからです👍 

24時間平等に与えられた中で、 どれだけ人生楽しむか? 

 計画やスケジュール決めが苦手な方も是非、頭の中で考えるだけではなくて、スケジュール表に書いて整理してみて下さい😊
きっとまだまだ楽しめる時間が見出せるはずです👍✨ 

本多理恵ブログ

昨日は京都はんなり塾にて講義を致しました👍

【お客様の声】栗本薫様

[pc]栗本薫様[/pc]

ボイストレーナー

ボイストレーナー(ボイスデザイナー)として、講師の方を育てる講師としての活動や司会、政治家(立候補者)向けのボイトレ指導に選挙うぐいす等、声に関するお仕事を中心に承っております。

「声」とはいえ、前に立つことが多い仕事。自分という人物を知っていただくために、プロフィール写真はとても重要。また講演のご依頼も多い事からプロフィールの充実のためにも「写真」の役割は非常に大切なものなんです。

LOODYさんでの撮影は、毎回イメージを先にお伝えします。
ある時は「真面目」に、ある時は「動きのある」感じでと、普通の写真館さんであれば顔をしかめられるのではないかというほどのかなりの無茶ぶりも。

にも拘わらず、毎回想像を超える形で応えて下さる素晴らしい技術力!

里江さんのしてくださるプロのメイク(これが自分でも再現出来たら…!)と細やかなポージング指導で、自分のなりたい姿が撮影中に見えてくるのも、LOODYさんの特徴です。

プロフィール写真でお悩みの方は、是非LOODYさんへ!
自撮りでは写らない魅力を必ず引き出して下さいますよ。

この後、新しくプロフィール撮影の更新をされています。

ブログ再開

2019.10.09

こんにちは😃
Kyoto Make up Studio Loody オーナーの本多理恵です。

ブログを再開致します❣️
アメブロの「Heart Voice 」をこちらに移行して、オーナーとしての想いや日々の出来事を気ままに綴って行きたいと思います👍✨

このブログを通して、1人でも多くの方々に、メイクアップ💄の素晴らしさや必要性を知って頂き、それを生きるエネルギーに変えて頂けたら嬉しいです😂
「Heart Voice 」を引き続きよろしくお願い致します💕

休日は、ほぼ海辺🌊でリフレッシュしています😊

理恵海辺

【お客様の声】山下典子様

[pc]山下典子様 [/pc]

オフィス ルシール代表 社会保険労務士

LOODYさんとは、独立直後からのお付き合いです。
その後、2年ごとに撮影していただき、今のプロフィール写真は3代目です。

こちらで撮影した写真はSNSや名刺、ホームページ等で活用しています。
特に、SNSのアイコンでは他の写真より印象に残りやすいようで、初対面にも関わらず顔を知ってくださっていることも珍しくありません。

毎回撮影の前には、こんなお客様とこんな仕事がしたいとイメージをお伝えして、ヘアメイクとメイク撮影に臨むのですが、2年過ぎた頃にはその目標が叶っているので、「2年後の姿を具現化するツール」と呼んでいます。

独立以来、順調に仕事させていただけてるのは、このプロフィール写真のおかげです。
男性女性問わず、士業や講師業をされている方には、本当におすすめいたします。

美人は得?

美人は得

「美人は得ですか?」と聞かれたら、「得です!」と即答します😁
皆様にも「そう言われれば🤔、、、」と思う節があるのではないでしょうか?

例えば、普通であれば「それはあなたが悪いでしょ」と言われる女性が居たとします。
だけどその女性が美人であったり可愛かったりで、「まぁ、でもこの人もある意味被害者だよ」とかって男性からの同情が集まる場面って経験された事ってありませんか?

冷静に考えれば「え、なんでそうなるの!?」なんですが、それを口に出そうものならこっちが悪者にされちゃったり⁉️💦😅
そんな時、

「結局、顔か❗️」

って思うこと、ありますよね❓

こんな風に外見(顔)が重視される理由を、ちょっと心理学側面から解説してみましょう👍

 

顔にはその人に関する情報が詰まっていて、しかも第一印象の時点では、ほぼ見た目でその人自身が評価されてしまうのです。
顔からは、人種や性別、おおよその年齢、また、気分や精神状態、健康状態なども伺えます。
それらの情報を顔からキャッチし、瞬時にその人に対して、

安心か危険か?好きか嫌いか?
あるいは興味あるかないか?

などを判断するのが7秒間迄と言われています。(☝️メラビアンの法則)

 

また、進化的な意味合いから、人は本能的に美しいものが好きなものなのです。
それは優性な遺伝子を後世に残そうとする人としての生得的な性質でもあり、美しいものや綺麗な音を見たり聞いたりすると幸福感を感じるのと同じように、美しい人と居ると幸せを感じる生き物でもあるのです😍
異性に限らず、同性における人気も見た目の良さが大きな条件になっている事は間違いないようです。

美男美女

更に、「美人な人は能力も高く、優しく聡明だろう💕」と、その内面にもポジティブな予想をしてしまいがちです😁
そして、周りから親切に丁重に扱われる事も明らかにされています💕(☝️ハロー効果)

このように、進化論や心理学的な根拠があって「美人は得!」と言えるでしょう😊
すなわち、「美しい」と言う事が様々な場面において有利なのは間違いないようです✨

 

さて、皆様はこの有利な条件を「生まれつき」と断定し、どこか諦めてしまわれてないでしょうか?
「DNAが違う❗️」「自分は何をやっても無理❗️」と自分勝手な思い込みで努力することさえやめてしまってはいられないでしょうか❓
それは大きな損です😅💦

美しさは意識次第で手に入れる事が可能なのです👍✨
「どうやって〜❓」
「大体そう言うのって高額なんじゃ?リスクも高そう❓」

いえいえ❗️
皆様の日常の習慣であるメイクアップに、少し知識とそれに沿ったテクニックをプラスするだけなのです👍✨

LOODY では、撮影時のメイクはもちろんのこと、プロのメイクアップテクニックに心理学を組み合わせた最強プログラムのプライベートレッスンもご用意しております❣️

体験されたら一目瞭然です👍😊

就活メイクっていったいどんなメイク?②

2019.10.04

こんにちは!!

前回の記事ではバランスのお話をちらっとしてましたね😃
スーツを着こなせていても髪の毛がボサボサだったり、顔周りの毛がバラバラ落ちてきてだらしなくなってしまっていては良い印象に思われません😅
その辺りは意識している学生さんは多いでしょうか?

今はおくれ毛を落としてルーズなヘアスタイルがトレンドですが、スーツの時にはNGですね❌
まさに毛がバラバラ落ちてだらしなく見えてしまうスタイルです💦

服装はいつもと違ってきっちりしているのに、ヘアメイクは普段のメイクのまま、、。
っとなっていると、とってもバランスがおかしいので違和感を感じます😣

でも中には、、

[st-kaiwa1]普段はおしゃれにパーマを当てて無造作ヘアが僕のスタイル![/st-kaiwa1]
[st-kaiwa2] 前髪もフワフワ巻いて下ろしてるのが私のスタイル![/st-kaiwa2]


別に派手な髪色にしているわけでもないし、似合っていて自分的には印象が良いから大丈夫👍

 

でもそれ、面接官が見ても印象が良い様に思われるでしょうか?
面接官は年齢も違えばそれぞれ価値観も違いますよね?

 

 

自分が良いと思っていてもそれはそれは危ない考えです❗️❗️

 

 

では、就活をするにあたり押さえておくべきヘアとメイクのポイントをお伝えします👍

まずはヘアから!
男性も女性も前髪の作り方でとっても印象が変わります❗️

 

【男性編】

男性は前髪を上げたスタイルにすると爽やかさや清潔感が出ます!

前髪をあげるとおでこが広いからちょっと、、、😅
っと悩まれる男性もいるかもしれません。
おでこに目線がいくぐらいなら、それは少し下ろしてみても良いです👌
童顔で悩まれている方は前髪を上げると少し大人っぽさも出せますね😁

就活男性B/A

 

【女性編】

前髪も眉が見えている方が顔の印象が良いと言われています!
前髪が長い女性は斜めに流してピンで固定することがいいですね😁
前髪が短い女性はコテもしくはストレートアイロンで少し巻いて、額を少し見せて分けると印象がアップします👍
華やかに印象アップさせたい方は前髪を上げてオールバックスタイルもokです!

就活女性B/A

こちらをポイントにおいて挑戦してみてください🙌🙌

ではへアセットも変えたところでメイクはどうしたら良いのでしょうか?
次回はメイクのポイントをお伝えします🤗

 

[st-mybox title=”メモ” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

近年、PANTENEが旗振り役となって「就活生の髪型をもっと自由にしよう!」という運動に有名企業も含む139社が賛同しています。(2019年10月現在)
私どもLOODYももちろん大賛成で、得意のヘアメイクを本領発揮してこれまで以上に就活生を全力で応援できることに喜んでいます!
これについてはまた別記事としてあげる予定してますので、お楽しみに!

[/st-mybox]

就活写真、どこで撮るかで何が変わる?

就活写真難民

就活の証明写真を撮れる場所っていうのは、本当に一杯あります。
昔ながらの写真屋さんもあれば、新しく出来たスタイリッシュなスタジオもあり、スーパーの隅っこに置いてあるようなボックス写真機の性能も飛躍的にあがってるし、そもそも頑張ればスマホで撮る事だって出来そう!とか。

よく聞くのは、

[st-kaiwa1]お店だろうとボックス写真機だろうと大差ない[/st-kaiwa1]

[st-kaiwa2]ボックス写真機は駄目だけど、他はどこも一緒[/st-kaiwa2]

[st-kaiwa2]就活に強いって書いてるスタジオを選んだほうが良い[/st-kaiwa2]

とかでしょうかね。
他にもいろんな意見があるかもしれないですけど、どこもかしこも一理あるような気がして「結局良く分からない…」ってなっちゃいませんか?
だからもう、ここで結論からズバッと言っちゃいますよ。

  1. ボックス写真機は、よっぽど自分に自信ある人以外は避けた方が無難。
  2. ある程度のレベルのスタジオなら、どこを選んでも写真のクォリティは大差ない。
  3. ただ、写真のクォリティだけで選ぶ人とそうでない人とは、後々大きな差になることがあるよ。

以上!!

ふたつ目の内容なんかは、ウチみたいなフォトスタジオが発信する内容としては中々衝撃的なんじゃないですかね。
多分他の写真屋さんがこれを読むことがあったら「いや、ウチはよそとクォリティが違う!」って言うと思うんですけど、あなたがパッと見て違いが分からないと感じたらそれが全てです。

ただし!
ここ最近、急速に「もっと自由な髪型で就活を!」という流れが有名企業を巻き込んで起こってきています。
これは決して適当に右から左へ流して良い話ではないと思います。

これまでずっと就活と言えばほぼ同じ髪型でした。
だからその慣習が結局はこれからもずっと続くんじゃないか、と考えるのは甘いような気がします。
そろそろ企業側も気づいてきたんでしょう、「個性を見せろ」と言っておきながらモブキャラの見た目を要求していることの矛盾が大きなデメリットであることを。
そうであるなら、就活写真の在り方というのはこれまでと大きく変わっていくことになります。
多分ですが、この流れはもっともっと大きく強くなっていくんじゃないかな。

だからふたつ目のポイントについてはこう言わせてください。

ある程度のレベルのスタジオなら、どこを選んでも写真のクォリティは大差ない。
だけどそれは従来通りの就活写真を求める企業にエントリーする場合に限って。

というところで、次回から具体的なお話をしていきます!

メイク屋に語れることは無いとお思いか!

メイク屋に就活の何が分かる?

この就活のシリーズは、

  • 就活写真って大事なの?どうなの?
  • どこで撮ったら良いの?
  • 何でそう言えるの?

ということを、「例え同業者を敵に回すことになろうとも書いてしまおう!」という謎のモチベーションから書き綴られていくわけなんですが、皆さんのうちの何割かは絶対思ってるはずなんですよ。さっきの画像みたいな、

「メイク屋が書ける内容なんてあるのか?」

と。逆の立場だったら僕思ってる(笑)
ところが、書けるんですよこれが。

 

就活の証明写真と言えば、ボックス写真機を除けば写真屋さんが一番に思い浮かぶんじゃないですかね?

「就活写真か!よし、メイク屋を探そう!」

とか思う人滅多にいないと思うんですよ。「お前何言ってんだ、疲れてんな…」って心配されることさえあるかもしれないです。
それくらいメイク屋ってマイナーというか、ちょっと日常と隔てたところにあるものっていう印象あると思います。

だから就活に必要なことは、写真屋の方がノウハウがあると思ってませんか?

あるいは、

「綺麗な写真さえ撮れればどこだって良い。スタジオなんぞにそれ以上を求めたって無駄だ。」

って思ってませんか?

 

そう思ってる就活生、めちゃくちゃたくさんいるでしょ。

 

「メイク屋は就活写真が得意」って、何で?

就活
結論から言っちゃうと、メイク屋は写真以外でも色んな職種、数多くの企業、あらゆる人とお仕事する機会に恵まれるので、膨大な量のノウハウを持っているということです。これはちょっと意外と思う人もいるかもしれませんね。

例えば経営者もそうだし、営業や人事、総務とかの方々と関わることって多々あるんです。
そういう方々の講演のためにメイクすることもあれば、写真撮ってくれと依頼されることもありますし、こちらがメイクのセミナーを開催させていただくこともよくあります。
だから企業と接する機会の数で言えば、写真屋さんとは比較にならないはずなんです。

ということは、当然ながら現場に近いのも私たち。

採用する側の人たちの意見を聞けたり、視点を知れたり。
あるいはそこで働く色んな年代の人びとの悩みや経験を聞けたり。
就活としてじゃない場面でだって、企業とそこで働く人びとのリアルと日常的に接しているわけです。
そして、そういうのを知っているLOODYが毎年就活生と接している。

ほら、たってこれだけ聞いただけでも、さっき言ってた

「メイク屋に、就活のことなんか書けるの?」

という疑問は晴れてきたんじゃないでしょうか?

 

というところで、次回は「就活写真ってどこを選ぶかで変わってくるの?」というお話です。

なぜデジタル修正を施さないの?

他社のスタジオの写真やSNSで掲載されているプロフィール写真を目にすることも多いのですが、ほとんどがデジタル修正を施した写真であるように思います。 

記念撮影など、自分で見て満足する写真に関してはそれでも何の問題もないかと思います。
ただ、お仕事用で使う写真ということは、見る”相手”がいますよね。 

 

以前、とあるセミナーに参加したときのことです。
主催者の写真とプロフィール文を読んだだけで、実際に主催者の方とはお会いしたことがありませんでした。
 

セミナー会場に行って、実際に主催者の方が登壇されても、写真の中の人物と一致しなかったことがあります。

印象だけでなく、年齢さえも大幅にイメージと違っていて、がっかりしてしまった記憶があります。実物と写真が別人に写りすぎてもダメなんだなぁと学習した日でもありました。 

 

LOODYでは必ず撮影の前にヘア&メイクを施します
そこでなりたいイメージ・見せたいイメージに近づけ、メイクでお顔の修正をしていきます。
 

デジタル修正に頼るとその顔にはなれませんが、メイクで修正をすると、そのメイクをすればまたそのお顔になることができます。 

そうすると、お客様にも驚きの変化が起こります。そのお話はまた次回に。