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[st-kaiwa2]Q,美的センスに自信がないから、うまくメイクをできない。[/st-kaiwa2]
実はメイクをすることににセンスは関係ないです。ノウハウで覚える理論派レッスンです。
・なぜそうするのか?
・どうしてそこにそれを塗るのか?
・どんな手順で?
・どのくらいの量?
などを論理的に、お教えします。その為、センスや勘の良さは関係なく、納得して前へ進める為、とても習得しやすいです。
お渡しするカルテには、お客様別にポイントを詳しく記入して復習用にお渡しします。

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[st-kaiwa2]Q,目が小さい、肌荒れなど、コンプレックスをカバーすることばかり気になってしまう。[/st-kaiwa2]
ほとんどの方が自分の顔のどこかに嫌なところがあり、自分の顔が大好き!という方は珍しいと思います。 LOODYのメイクレッスンは、まず初めに、顔のバランスを分析してから、いわゆる美人顔のゴールデンプロポーション(平均値)のというものに近づけていく流れです。 メイクってひたすら「目をでかく」「肌を綺麗に」「顔を小さく」すればいいんだと思われがちですが、そうなると濃いアイメイクや、分厚いベースメイクなどの偏ったメイクをしてしまうことでせっかくのバランスが崩れてしまうことがよくあります。 でも実は、これでは損です! なぜかというと、人は人を見るとき、パーツだけを見ることは少なく、パッと見たときの全体のバランス、佇まいで人の印象を判断しています。 そのことをきちんとレッスンで学ぶと、自分の思い込みを取っ払って、コンプレックスに囚われすぎることがなくなります。

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[st-kaiwa1]Q,そういえばずっと自己流でメイクをしているけど、それが合っているのか分からない。わからないことがあるが、そのまま放置している。[/st-kaiwa1]
なんとなく自己流でお化粧をしている人が、ほとんどです。これはなぜでしょうか? 例えば、ファッションであれば、完成された洋服が売っていて、それを着るわけです。 服の場合は、もし似合ってなかったとしても、服を単体で褒めることができるし、褒めない場合でも「あっちの服の方が似合うと思うよ」というような代替案が出せるわけです。つまり、服の場合は、話題にしやすいのです。 対してメイクは、人によって顔が異なるので、モデルがしているメイクを完全コピーできたとしても、仕上がりはまったく別物になってしまうことがよくあります。メイクができたとしても「上手なメイクだね」というと、人によっては、失礼と取られかねません。さらに、メイクはその人のコンプレックスを隠すようにされる方が多いので、下手に他人のメイクに口を出すことは、傷つけてしまうことになったりするんですよね。つまり、メイクは、服と違って、話題にし辛いため、たとえ、似合わないメイクや間違ったメイクをしていたとしても、誰も指摘してくれないし、改善方法を教えてもくれないわけです。これを「誰にも変だとか言われたことないし、問題ないんだ」と思ってる人の何と多いことか!
