「アーティスト宣材写真撮影」お客様のご紹介

 

アーティスト宣材写真撮影コース(アー写)のお客様のご紹介です♥

♦アーティスト宣材写真コースとは?♦
https://kyoto-loody.com/artistphoto/

音楽家やダンサー、バレリーナなど、あらゆる表現者の方向けのメニューで、ヘア&メイクは、スタジオ外の様々な現場で腕を振るってきたLOODYアーティストが。
撮影は、広告やファッションの第一線で活躍されている凄腕フォトグラファーの岡本卓也氏が担当します!

(大阪にあるテーマパークや、なりたい顔No.1の女優さん、パリコレモデルも撮影されています!)

今回、このメニューで撮影に来て頂きました「ピアニストの高木 知寿子さん」です。

事前に打ち合わせをして、ご希望の方向性を決めて撮影に臨みました。情熱的なレッドドレスを活かしてヘア&メイクして、ただ綺麗なだけではないかっこよさ、動きのあるアーティスト写真をお撮り致しました。

 

 

静止画なのにまるでPVのような脈動感と溢れる魅力を最大限に引き出し、「パフォーマンス」「情熱」「世界観」をヘア&メイクと、写真の力で大胆かつ繊細に表現します。

ポスターやホームページなどで大きくインパクトある画として使える、より洗練されていて作り込んだ写真が必要と考えているプロフェッショナルの方や、ご自身の魅力やパフォーマンスをダイナミックにプロモーションしたいと考えている方に最適です。

♦ポスター

♦チラシ

♦ホームページのトップイメージ

♦CDなどのジャケット

♦作品性の高い宣材写真

こういった用途にお考えの表現者の方には、まさにベストマッチです!
SNSでも使わない手はありません。むしろ、積極的に活用していくべきだと私たちは考えております。
写真がその用途に合っている方向で『イケているかどうか』は自身のブランディングに大きく関係するものです。

お仕事用プロフィール撮影のメニューとどう違う?

(さらに…)

男性にもメイクするの?

 

LOODYの撮影では、男性の撮影プランにもメイクがついています。

大半の男性は化粧をした事はなく「男性にも化粧?!」と疑問に思われると思います。
そして実際にご来店いただくお客様の中にも、「メイクは無しでいいです」と仰ることがあります。

おそらくそうした背景には、化粧品やメイクに対するイメージが目をぱっちりさせて口紅を塗るであったり、綺麗にとか華やかにといった事だと思います。そこに誤解があるんですね。

とはいえ、そのイメージ自体が間違っているわけではありません。
誤解があるというのは、それは女性のメイクであって、男性のメイクもそうだとは限らないということです。

例えば、入浴や歯磨き、洗髪、散髪などは男性の皆さんも必ず行われることでしょう。
スキンケアをされる方もどんどん増えてきているとお聞きします。
さて、それはなぜされるのでしょうか?

いろんな理由があるのかもしれませんが、一番多く聞くのはやはり「不潔にならないため」でしょう。
そう、男性にとってこの社会で優先されるべき要素の一つは、間違いなく清潔感です。これはこういう仕事をしていると、本当にどんなお仕事の現場でも必ずそう聞くと言って過言ではありません。

であれば、お写真を撮る際にも清潔感にこだわるのは当然だと言えるのではないでしょうか。

男性からよく聞くのは、「写真写りが、実物の自分よりも悪くなってしまう」ということ。
写真写りが良いです!という方は少数派です。

こちらのお客様もそのようなお悩みをお持ちでした。

実際にお会いした時点ではそこまで目がいかなかったのですが・・・写真を撮るとクマが映り込んでしまいどうも疲れた印象にみえてしまうんですよね。

 

こちらをカバーできるように、少しヘア&メイクをしていくと、写真の写りにこのような変化が出てきます。

(具体的な方法は次回にご紹介致します!)

もちろん額を出したヘアーセットの効果もありますが、クマなど目元や顔の影が減ることで、顔全体が明るい印象に見えます。
このような違いが出るのであれば、写真を撮影する際にメイクは必要だと思いせんか?
特にご自身の身だしなみが関係するようなビジネスでは、男女問わず、印象がアップしたプロフィール写真大切なツールになります。

男性にとっても、より写真写りが良くなる為なら、こういったメイクがあってもいいと感じてもらえたでしょうか?

 

 

溢れる情熱を「アーティスト宣材写真」におさめる!

 

音楽家やダンサー、バレリーナなど、あらゆる表現者の方向けに、アーティスト宣材写真撮影コース(アー写)ができました。

ヘア&メイクは、スタジオ外の様々な現場で腕を振るってきたLOODYアーティストが。
撮影は、広告やファッションの第一線で活躍されている凄腕フォトグラファーの岡本卓也氏が担当します!

(大阪にあるテーマパークや、なりたい顔No.1の女優さん、パリコレモデルも撮影されています!)

静止画なのにまるでPVのような脈動感と溢れる魅力を最大限に引き出し、表現者の「パフォーマンス」「情熱」「世界観」をヘア&メイクと、写真の力で表現します。

ポスターやホームページなどで大きくインパクトある画として使える、より洗練されていて作り込んだ写真が必要と考えているプロフェッショナルの方や、ご自身の魅力やパフォーマンスをダイナミックにプロモーションしたいと考えている方に最適です。

♦ポスター

♦チラシ

♦ホームページのトップイメージ

♦CDなどのジャケット

♦作品性の高い宣材写真

こういった用途にお考えの方には、まさにベストマッチです!
SNSでも使わない手はありません。むしろ、積極的に活用していくべきだと私たちは考えております。
写真がその用途に合っている方向で『イケているかどうか』は自身のブランディングに大きく関係するものです。

お仕事用プロフィール撮影のメニューとどう違う?

通常のプロフィール撮影プランは、メールでのヒアリングと撮影当日のカウンセリングで撮影しますが、アーティスト向け写真コースは、別日に事前打ち合わせをして、写真イメージを決めてから撮影日を迎えます。
商品が『その人自身』と『その人の世界観』なので、そのニュアンスを誤差なく表現するため徹底的に打ち出し方を検討します。

 

よって、撮影時間は通常プランの約3倍!

 

アーティスト宣材写真撮影コース プラン内容

¥80.000(税別)
(衣装2着、2style撮影となります)  

  • 事前打ち合わせ
  • ヘア&メイク2パターン
  • 撮影2パターン(様々なイメージでお撮りいたします)
  • レタッチデータ(1衣装につき2カット、合計4カット※TIFF形式)
    ※TIFF形式:長年画質の劣化しない非圧縮データ形式

オプションメニュー

  • レタッチデータ追加 ¥4,000/1カット
  • ロケ撮影 ロケ場所に応じて必要経費実費

大阪のスタジオもしくは、ロケ撮影が可能です。

詳細は、LOODYまでお問い合わせくださいませ。

Photographer
岡本 卓也 TAKUYA OKAMOTO


Instagram

学校法人大阪モード学園 講師
早稲田摂陵高等学校写真部 特別コーチ
キヤノンCPS会員
大阪芸術大学写真学科中退
写真家魚住誠一氏に師事

岡本卓也写真事務所を立ち上げ、フリーカメラマンとして活動を始める。現在、ファッション、ビューティを中心に雑誌、広告等で広く活動中。
また、専門学校、美容ディーラーにおいて講師活動も行っている。
2010年よりPHOTO OFFICE 『Plus Be』に改名。

印象を創る、そのための心理学

 

LOODYの撮影は、基本的にメイクがセットです。

「自分でしたメイクではダメですか?」とお客様に聞かれることはよくあります。
もちろんダメではありません。
ただ正直なところ、「本当にそのメイクでいかれますか?」という言葉を飲み込む場合もまた、私たちにはあるのです。

“誰に見てもらうか?”

“どんな印象に見えるか?”

とても大事なことですが、これを客観的に捉えるということは意外と難しいもので、さらになりたい印象・見せたい印象をメイクで表現することはとても高度なことです。
自分が思っている自分の印象を、相手にもそのまま感じてもらうことは想像以上にハードルが高いんですよね。

 

そこで!私達プロの出番です!

LOODYのメイクのベースには、心理学があります。

人によっては、「心理学とかややこしそうで苦手!」と思われるかもしれません。
しかし、お仕事用に使われる写真の撮影にはこの心理学がとても重要になります。

  • その写真、誰が見てどう感じてもらいたい?
  • あなたのどういうところを一番に伝えたい?
  • あなたの魅力を伝えるためには?

例えばたったこれだけでも、しっかり心理学をベースに作っていくか自分の主観のみで「なんとなく」作るかで、仕上がりと効果は明らかに差が出てきます。
対人を意識するかしないか、対応できるかできないかは、人と関わるお仕事にとっては死活問題ともいえる重要な要素といって過言ではありません。

だから私たちはカウンセリングを細かく行った後、理論に基づいたメイクで印象を創り上げていくわけなんですね。

また、不思議なことに、メイクで“印象”を創り出すと、ご自身の表情や仕草までその“印象”に近付いていきます。
内面が変わると外側が変わることもあれば、このように外側が変われば内面が変わることもあるのです。

メイクが生み出す無限の可能性、あなたも経験してみませんか?